もっとも、景気が回復しても、元通りにはならない業界というのもありそうで、その代表が出版界。千葉の臨海倉庫で特色蛍光ピンクのドラム缶が瓦礫に埋もれてしまったそうで、しばらくは特色ナシの表紙を拝まされる事になりそうだ。少年誌とか女性誌とか、普段は蛍光ピンクを大量に使っているわけで、まぁ、それでも印刷できるだけマシで、紙がない、流通が壊れてる、インクも足りないと、出版を支えていた産業が壊滅状態なので、これを機に電子出版への移行が物凄い勢いで進むのではないか? とも言われてます。
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ネットゲリラ: 未曽有の不景気が来るぞ! (via katoyuu)
2011-03-27
(via we-will-win)
あとで読むけど、出版は本当に残念ながらそこまで脆弱な業界ではないと思う
ONE OF ANOTHER KINDからリブログ