ラッコは自分の石を他のラッコに自慢する事がある

そして海中かなんかに落として石をなくすと本気でヘコむ、
元気なくなってエサを食わなくなって
代わりの石を与えても受け取らない

【雑学】生き物のトリビアを置いていけ:哲学ニュースnwk (via hsgn)

すげえめんどくせえなラッコw

(via mnky)

かわいい

(via mimioui)

デリ ヘル美の楽屋からリブログ

ラッコは自分の石を他のラッコに自慢する事がある

そして海中かなんかに落として石をなくすと本気でヘコむ、
元気なくなってエサを食わなくなって
代わりの石を与えても受け取らない

【雑学】生き物のトリビアを置いていけ:哲学ニュースnwk (via hsgn)

すげえめんどくせえなラッコw

(via mnky)

かわいい

(via mimioui)

デリ ヘル美の楽屋からリブログ

十年程前、ある講演会場で、学校へ行かない子どもたちの孤独について話していたときのこと、質疑応答の時間になって、前の方の席で聞いていてくださった年配の男性が立ち上がり、「今の時代の大変さを言っていたようだったが、僕たちの頃は戦争中で、まず食うことが大変だった。学校は授業らしい授業もなく、僕たちは学徒動員で…。今の子たちとは比べ物にならない大変さだった。そのことについてどう思うのか」と質問された。私はまず、その人が「僕たちは」という言葉で、自分たちのことを述べた、そのことについて、「甘やかな連帯」のようなものの自覚はないか、訊いた。「僕たちの頃」、その方がそう言ったときのどことなく誇らかな調子が、何か郷愁のようなもの、宝物を見せるときのような二ュアンス、私がそのときテーマにしていた子どもたちが、望んで決して得られない何か、そしてその人自身もどこかでそれに気づいている ー自分が持っている宝ー それについて語りたいのだということが察せられたからであった。私はそれが確かに素晴らしい宝であること、うらやましく思うことを正直に言い、そしてその人はそれを認め、私はそれを受けて、けれど、「僕たち」「私たち」で語ることの出来ない孤独について、引き続き何か語った、と思う。

「群れ」にあるということ、それ自体が人を優越させ、安定させ、ときに麻薬のような万能感を生む。そして人は時々、群れを外れている人に向かってそれを確かめ、群れの中にいることの快感を得たいと思う。

甘やかな連帯は、そういう、そこはかとないところで止めておくのが健やかさを保つ鍵である。その快感への渇望が暴走すると、異分子を排除しようと痙攣を繰り返す異様に排他的な民族意識へと簡単に繋がる。

しかし、その一歩手前で止めておけば、これもまた流離感と同じくノスタルジーに繋がる。

「ぐるりのこと」 梨木香歩 新潮社 (via yangoku) (via yellowblog) (via reretlet) (via hresvelgr) (via baikuken) (via uncate) (via pdl2h) (via erewwa) (via suzukichiyo) (via dannnao) (via otsune, boooook)
2009-10-15 (via yasaiitame) (via ataxia) (via kanpo0324) (via motomocomo)

メタ的

中二病→
男「最近洋楽にはまってさ…」
女「僕が~」

高二病
男「もう義務教育終わったんだしさ、皆大人になろうぜ」
女「このクラスの男微妙じゃね?…なんつーかもしコクられても困るし」

大二病
男「ウェ…ウェーイ!カンパーイwwwwww……」
女「女は女子力が大事なのだ!!流行にものってなきゃね!!今時処女なんてダサいよね!!」

社二病
「社会って汚いな。でも、こうやって社会が回ってるんだろうな」
「がんばれ私!(鏡をみながら)」

カオスちゃんねる : 中二病、高二病、大二病があって社二病が無いのはおかしい (via halcana)

こうみると、その時々で社会にさらされて、リアクションとるののに大変なのがわかるな。

(via rip-rabbits)
ONE OF ANOTHER KINDからリブログ
「ネット業界の軽いノリ」。「Done is better than perfect」とか「トライアンドエラー」とか「とりあえずやってみる」っていうのの担保にされるのがサイトやサービスや事業ならいいけど、それが人の人生であってはいけないよね、というすごく重い示唆があるよな。
tekitousphere Tumblrからリブログ
ハエの胸部にある飛翔筋の細胞は、あらゆる動物の細胞のなかで最も高い効率でエネルギーを生み出すことが知られている。
— 水波誠『昆虫ー驚異の微小脳』p.7 (via kanabow)
no reblog, no like.からリブログ
tripudios:

Ben Anderson
Tripudiosからリブログ
人間は、蓄積がモノを言う。
 その道10年の奴と、今期から手を出しました、では勝負にならない。
 新卒と、ベテランに同じ戦力は求めない。

 歩いてきた道は嘘をつかないし、知っている道は早足で抜けることが出来る。落ちた落とし穴は2度目以降は警戒する。

 これは、「貯めてる奴が、貯めてる分野では強い」という当たり前の話であって、じゃあ若者は勝負にならないかというとそういう話ではない。

「貯める気がある奴が強い」

 若者だろうが、今まで蓄積が無かろうが「貯める気があればどこまでも蓄積されていく」

 教える側からすれば、
 貯める気のある奴には、突っ込んでモノを教えるし、考え方を教える。
 貯める気の無い奴には、近道と結果だけを出す方法しか教えない。

 教える方だってコストが高いんだから、蓄積する気の無い奴を相手にしてられないわけだ。

 教えてもらう側もこれは一緒だ。
 教えてもらう側になった時は「蓄積する気がある/ない」を明確にするのがいい。

 蓄積する必要がなければ、単純な手順だけ覚えてショートカットすればいい。
 蓄積する必要があれば、仕組みと考え方を理解しないといけない。

 それが明確なら教える方のコストだって明確だ。覚える気のない相手に、懇切丁寧に教える必要もなくなる。

(大事な事なので角度を変えて2回書きました)

 世の中の、やる事、やれる事の量はもう、とんでもないので。
 すべてを覚える事は不可能だ。

 ただし、何かをやろうとしたら、自分が出来ない事を出来る人の世話には必ずなる。
 自分にない蓄積をしている人はリスペクトしたい。

働く人が自分の能力を積み重ねる話。:島国大和のド畜生

思わず全文引用。
いろいろ同意。

(via tatsukii) dsbd

2011-02-06

(via hetmek)

水素の如しからリブログ